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伝わるハグと、自分のゆとり

2012年04月18日
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日本流ハグの作法

わたしが 家族でハグをし始めたのは 息子たちが、 小学校4年生、6年生の時でした。

思春期にさしかかった 息子たちむっ

1日目 大きく手を広げても 飛びこんでくれませんでしたシラー

2日目 そのままスルーされましたシラー

3日目 やっぱり、スルーされましたシラー

4日目 気持ちを入れました 本気で、手を広げてみました 「愛してる」を、笑顔に込めて 手を広げてみました

ふたりとも 飛び込んできてくれましたラブラブ!

伝わるのは、形ではなく 思いなんだと実感しました。ニコニコ

家族のためにと、始めたハグ。 じつは、 自分がいちばん元気に なっていることに 気づきましたラブラブ

 

そして 自分に余裕がない日は 手を広げることさえ忘れていて 子どもが、「おかえり・・かお」と 手を広げてくれる日々ですガーン

ハグのステップは ①自分をハグ ②家族をハグ ③みんなをハグです

私が、 日本のリーダーや お父さん、お母さんを 応援するのは

手を広げるべき人自身が 一番元気であるべきだと 思っているからですニコニコ

いつでも 手を広げられる自分で在りたいなぁ・・。 マザーさと子の思いです。

はぐはぐ。

 

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